セール情報
ImexRC さんでサマーセール開催中。
オリジナルクローリングパーツもタイヤも総て 25%OFF との事で、あの MambaMax も例外に有らず。完売したら終了との事なので、欲しい人は今すぐアクセスっ!
因みに enRoute さんには yokomo の CL チャレンジャー1.9 アンプ付セットが入荷済。
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日曜日はようやく休みだったんだけど、色々溜まってた事を片付けてたら結局あんまり休めず。で、昨日の月曜日はもうどうにも起きられなくなってしまってダウン。半日寝て過ごして、午後からは好きな事だけやって気分転換。
多忙だと物欲全開?

他に必要なモノもあったんで話題のバランサーを購入。
ちょっと見難いんだけどこれはバランスモードで、右側の天秤アイコンが左右交互に点滅し、左側は放電してるセルの電圧表示の横に電球アイコンが点灯。セル間の電圧が揃った所で停止するんだけど、その後も監視を続けて再びバラツキが出ると再度放電。設定された下限の電圧になるまではこの動作の繰り返し。
お次は放電モード。

こちらは設定された電圧まで放電するモードで、右側は電池アイコンの容量が減っていくアニメーション表示。左側はバランスモード同様に放電中のセルの電圧表示の横に豆電球アイコン。
続いては設定モード。

JST 端子に受信機用バッテリを繋いでモードボタンと上下ボタンで設定。
これはバランスモードの下限電圧の設定で、この電圧以下のセルがあるとバランスモードが停止。
そして放電モードの設定。

こちらは各セルを放電する際の設定電圧。保管用ならデフォルトの 3.90V で問題ないと思われ。
併せて購入した話題のブツ。

その名も『男ジャイロ』ってキット。ホントに必要最低限のパーツを組み上げてやると超軽量なジャイロが完成するって代物。結構組立てがシビアみたいなんで未着手なんだけど、上手く組み上がったらロール軸がコロコロしてるムスタングに積んでみようかと。軽量に仕上げたのは良いんだけどホントに横風に弱いんで。。。
そして新しいモータも。

3mm シャフトのモータが試してみたくて、比較的軽量で安価な WayPoint の E2205 36T を購入。使い慣れてる enRoute のモータと比べるとコギングが殆ど無くてトルクが薄い様に感じるんだけど、実際回してみると非常に滑らかな回転。機体に載せてみないと何とも言えないけど、これはこれで良さげな感じかも?
最後にムスタング用に購入したペラ。

APC のスローフライ用で 7×6 ってサイズなんだけど、脚を作り直さないと離陸滑走が無理なんで未テスト。アンプもモータとの相性が良さそうなコスモテックを新調したんだけど。。。
で、ムスタングは逆に小径のペラと相性が良いって話も多かったから、以前購入してあった enPower2409 を載せてペラに GWS の 4×2.5 でお試し。kv2800 でブンブン回してやると垂直上昇しちゃう勢いなんだけど、かなりのじゃじゃ馬っぷりでスローが安定しないんでもうちょっと大きなペラが良いのかも?
昨日はそのムスタングで色々テストをしたのと、何時もの C-130 モドキを都合3パック位フライト。風が殆ど無かったんで 450mAh のリポでなるべくゆっくりローパスさせたり、ちょっと頑張ってループを決めたり、ようやく機体に慣れて来た感じ。肩翼で安定が良く、頭から落としても殆ど壊れないんで、力まずに飛ばせて練習には持って来いの機体。ただバンクさせると意外に沈下が激しいのと、何より4発は色々大変なんで双発の EPP な機体も欲しいなぁ。また LR-1 ベースってのも芸が無いし、もうちょっと考えてみようかと。
まだ着工はしてないんだけど、ぼちぼちと準備中。
約一週間遅れで到着。

しっかしでかい箱でこんな画像撮るのが精一杯だったり。到着翌日には箱をバラして何とか収納。
ようやく出番!?

以前海外通販した際に安かったから購入しておいた電飾ユニット。タミヤのユニットほどには多彩じゃないけど、前後進や左右のステア操作に連動して LED が点灯~減光~点滅~消灯するって代物。
内容物。

ユニット本体とヘッドライト用 5mm LED とブレーキランプ用 5mm LED 更にウインカー用 3mm LED まで付属。今回のランクルボディにはウインカーは使わないけど、頑張って付けてみるのもありかな?追加 LED にも対応してるんで、フォグ付けるのも良いかも。
これ以外にはアンプとモータは手持ちを流用して、受信機とサーボ2つは追加調達済み。サーボセイバーだけ不足してるんで今度買って来ないと。。。
本体は届かないんだけどランクルのホイールだけは到着。
こんなパッケージ。

2個セットなんで1台分だと2セット必要。既に品薄みたいだけど、潤沢に流通してくれる様になると有難い人は多いのでは?
サイズ比較。

向かって左からランクル、hpi の MT ホイール、ダイナブホイール。ランクル用はやや細め?
早速手持ちのタイヤを組んでみる。

hpi のジオランダーをインナーなしで組んでみたんだけど悪くない感じ。ランクル純正タイヤも意外にコンパウンドが柔らかいみたいなんで、届いたら比較してみたいところ。
別アングルから。

ビスが多いのは大変だけど、クローリングに必須のウェイト調整とかやり易いのはホントに有難いかも。良い時代になったなぁ。。。
オマケ画像。

TLT 用じゃ無いんだけど、通販のついでにオーダー。ちょっと悪だくみ中なんだけど、上手く行ったら公開しようかと。
昨日ちょっと話題に上がったんで。
enRoute 扱いの Neko 受信機とタミヤの TRU-02。

外装のサイズとしてはこんな感じ。底面積もだけど意外と高さも違うなぁ。。。
別角度から。

タムギアに載ってる TRU-02 も決して大きい訳じゃないけど、こうして比べると Neko 受信機って小さいなぁ。三和の RX-431 とかKOの KR-302FS なんかは更に小さいみたいだけど。
ついでなので臓物の比較。

Neko 受信機は改造済だけどサイズは変わらないんで比較するには問題ないかと。
改めてしみじみと眺めてみると最近の回路は集積化が進んでるよなぁ。だからこそ小さく安く出来るんだろうけど。
折角なので裏側も。

並べて比べるとメーカ品は流石に綺麗。Neko 受信機も問題なく動作はするけど比べちゃうと仕上がりには差がありますな、やはり。。。
まだテストは出来てないんだけど、取り敢えず購入報告。
最初はコイツから。

enRoute 扱いの非 A123 な Li-Fe セル。A123 より容量は少ないけど径が細いんで、比較的搭載も楽そう。
比較の為にタムギア用のパックを置いてみたけど、径はちょっと太い程度。但し2セルで並列に組むとタムギアにそのまま載せるのは流石に無理。MB-4 ならそのまま載りそうなんだけど。。。
先ずは組んでみる。

ややヤッツケの感じはあるけど、一応バランス端子も付けて組み上がり。以前購入していたコレに繋いでみたけど、一応はちゃんと組めてるみたい。
てな事でボートに載せてみる。

馴らししてからの方が良さそうだけど、搭載自体は問題なし。定格電圧は低くなっちゃうけど、大電流放電(最大30C)にも強いんでちょっと期待。リポより耐久性も優れてるみたいだし。
もうひとつはコレ。

こちらも enRoute 扱いのストレートパックタイプのリポ。海外では結構見掛ける様になった、やや容量が小さい代わりにMシャーシなんかにも載せられるタイプ。
特徴的な裏面。

この形状のお陰で殆どのシャーシへの搭載が可能。
こちらも電圧チェックしたくらいで実際には使って無いんで、使ってみるのが今から楽しみ。セル間のバラツキもほぼ無かったんで、いきなり充電してMシャーシに積んでみても大丈夫かな?
RC誌で既報の通りタミヤからクローリングマシンが発表。
CR-01 なる新シャーシはなかなか意欲的な作りで、カンチレバー式のダンパーが色々言われてはいるけど個人的にはかなり魅力的。ビードロック式のホイールに新開発のタイヤというのも本気具合が伝わって来るし、これらのパーツが容易に入手出来る様になるのも大歓迎。ランクルの 40 ってボディチョイスもクロカン色が出ていて良い感じ。
で、そのマシンの動画がタミヤのニュルンベルクトイフェアのページで公開。実際動いてるさまを見ちゃうと、益々そそられますなぁ。
で、同じページを良く見ていくと、限定ながらパジェロも再販されるらしい。シャーシは CC-01 で現行ながら、ボディの方は再販を望む声が多かったので CR-01 と同時購入ってパターンも多そうな予感。保管場所と資金が許せば私も。。。
パワーソースも固まったんでいい加減組み立てを進める事に。
体調が悪くて引篭ってたんで、取り敢えずはホーシングを完成させるべく作業開始。

今回キット以外に使ったのはこの辺りのパーツ。強度とクリアランス確保の為に DF-03 用のアルミナックル、それとトレッド確保の為のロングホイールアクスル。ナックルは代理店経由で国内にも入って来てるけど、これは海外通販したもの。
取り敢えず組み上げたフロントまわり。

画像は無いんだけどデフはベベルギアを1つ追加してロック。それと速度が低いんで効果は不明だけど一応フルベア化。サーボは定番の MG995 でアルミのステーとホーンを使用し、先ずは両引きで組んでみた。
別アングルから。

TLT 知ってる人が見れば解るけど、最低地上高確保の為にロアリンクのステーの位置を変更。これでノーマルのリンクは使えなくなったんで、少なくともロアリンクだけは切り出さないと。
駆動系も手直し。

スパーホルダーをアルミに交換したかったんで、ついでに 06 モジュールへ逆戻り。ホルダー交換でスパーの振れが直るかと思ったんだけど、シャフトに歪みがあるようで完全には直らず。まぁ見た目と信頼性が UP してるんで良いかと![]()
リアのホーシングも途中までは組立て完了してるんだけど WB 延ばすなら 4WS 化は必須だし、どうしようか悩んで時間切れ。サーボをもうひとつ手配しないとかなぁ。。。
2.4G のミニッツが発売になるってタイミングで Drag Brake が付いた新型が。ずっと MambaMax を狙ってた事もあってミニッツの分の予算で逝っちゃった。。。
そのアンプ本体。

enRoute と製造元の NOVATECH のロゴが仲良く同居。定格が大きいんでケーブルはそれなりの太さがあり、ヒートシンクも両面に装備されてなかなかの重量級。コンデンサも外付けで結構なサイズがパラで。
同時購入したセッティングカード。

設定可能項目は見ての通り。取説だと enESC-A3 に接続されてるんであわよくばと思って試してみたんだけど、設定は書き込めるものの反映されず。対応となった enESC-A3Pro が2月5日に発売予定とか。バージョンアップ対応してくれないかなぁ。。。
実際の表示。

各項目を設定後に Enter を押す事で書き込み実行。
早速積んでみる。

メカスペースには余裕があるんで問題無く搭載完了。
モータは一時期 SD-12TV に積んでたコイツ。

kv 値の小さなアウターロータなんで Drag Brake も良い感じに効いてそう。
ピニオンは 48p の 15T。

耐久性考えたら 06 モジュが正解なんだけど、大きなスパーを使いたくて 48p に換えてそのまま。ホントは 12T のピニオンもあったんだけど別マシンに供出しちゃったんで、現状では 15T で様子見。
これでパワーソースはほぼ望み通りの仕様になったんで、いい加減完成させないと。ゆっくりしてるとタミヤの新シャーシが出ちゃうし。。。(あれも逝っちゃいそう)
先ずは ABC ホビーさんがまたやってくれちゃった。とこや3のマッチド単3乾電池(ブログ)で詳細がUPされてるけど、ミニのピックアップトラック!カントリーマンでも『おぉ!』って感じだったのに、これは完全にやられちゃったなぁと。少なくともボディ単品が出たら絶対GETかな。
続いては怒涛の新製品ラッシュの enRoute さん。
そろそろ出るといわれてたクローリングマシンがついに発売。Berg 2.2 と呼ばれるこのマシン、主要部品は総てアルミ製で初回ロットは MOAB M3 コンパウンドタイヤが1台分付属なんだそうな。その辺を考えると意外に高くないのかも?
そしてスモールカー用の enPower24CAR-3700 が缶が太くなってパワーアップ。タムショットなんかの 4WD にも対応って謳われてるけど、電流値比較では旧型の倍以上になってるんで軽量に仕上げた 2WD なMシャーシマシンでもいけそう。同じシリーズの enPower24CAR-5200 はマグネットが増えてトルクアップした模様。
更に 540 サイズでは Spark シリーズに続いて Core シリーズがリリース。センサレスながら結構な出力でその分お値段も立派!? 先ずはアンプとのセット販売のみでスタートみたいなんだけど、このセットになってる enESC-A9 ってアンプがセッティングカード対応で Drag Brake も設定可能な代物。定格容量は不満のないスペックなんだけど肝心のフィーリングはどんなもんなんでしょ?設定項目が少なかったりファームの書き換えは出来ないけど、値段的には MambaMax よりお手軽で入手性も良さそうなんで使い勝手が良いといいなぁ。。。
あんまり弄れてなくてネタが無いんで、ブツの紹介でお茶濁し?
先ずは新しいリポから。

少し前から enRoute で特売されてる ABF のリポ。Rat 用の予備に購入して、電圧確認後に早速コネクタを付け替え。出荷状態では BEC 用のコネクタが付いてるんで、受信機の電源にも良いかも?
これも enRoute の新製品。

小型のサーボテスター。別メーカの製品も持ってるんだけど、コイツはニュートラルの表示があったり、電源が 12V までOKだったり、自動で左右一杯まで交互に動作させてくれるサイクルモードがあったりと、中々に多機能な割りに意外と安価。
実際に使ってる状態。

サーボテスターといいながらアンプを繋いでるんだけど、当然問題なく動作するし BEC 駆動もOK。因みに画像ではニュートラルの LED が点灯している状態。ちょっとテストしたい時には重宝しそうな感じで工具箱に常備が決定。
お次はモータ。

小型のブラシレスに興味があったんで、これも enRoute で購入。アウターロータで直径 20mm の kv 値が 1400 という代物。上手く積めれば Rat に使ってみようかと思ったんだけど、簡単にはいかなそうだったんでコネクタを取り付けてテストしただけで当面はストックに。
更にモータネタ。

ぱっと見は何の変哲もない enPower24CAR-3400 だけど、よく見て貰うとシャフトが太いのがお解り頂けるかと。調べてみたら別のシリーズのシャフトが流用出来そうだったんで、試してみたらバッチリOK。若干シャフト長も伸びたし、これで 540 用のピニオンがアダプタ無しで取り付け可能に。
続いては Rat 用のピニオン。

モノとしてはマイクロ RS4 用のピニオンで Rat のギアダウンユニットに適合する 10T をようやく購入。今までは手持ちの中から向かって右の 11T を使ってたんだけど、これでようやく本来の姿(!?)に。
文字通りの小ネタ。

今まで店頭では気が付かなかった受信機用のコネクタ防塵カバー。タムギアなんかでは結構砂の進入があるんで試しに購入。タムショット辺りはかなりバラさないと取り付け出来ないんで、施工はちょっと先かも?
そしてお得意のジャンク品。

Eジラ用のピニオンなんだけど、組立て待ちのブラット用に購入。アルミより強度がありそうだけどスパーの方がヤバイかなぁ。
冬ラジの必需品。

この前までは指なし手袋を使ってたんだけど、少しでも暖かい様にと指ありを加工。左手の人差し指と、右手の親指から中指までだけが出る様にしてみた。これで幾らかは幸せに!?
ラジとは関係ないけど。

ずっとどうしようか悩んでいた nano モドキを購入。4G モデルでも 9K 円でおつりが来る値段の割には意外と使えそう。動画はオマケ程度だけど音楽再生は極々普通。実は今使ってるのも shuffle モドキなんだけど、これは娘用に。欲しいって言われたんで新しいのをようやく買えたってのが真相だったり。
お手軽故に普段はメインで使用してる enLipo Chager 3 なんだけど、ファンの異音や気になる点があったんで腑分け。
基盤部分は色々ありそうなのでファン部分。

これは既に手持ちのファンへ交換後。若干厚みが大きいんだけど問題無く収まりそうだったんでケーブルを途中で繋いで置換え完了。異音が解消しただけじゃなく、流量も増えたんで良い感じ。
もうひとつ気になってたのが電源ジャック部分。

これも既に変造後の画像なんだけど、ジャック部分のケースをリーマで拡張。enRoute さんではジャック側を加工して接触を改善する様にアナウンスしてるんだけど、ケース側で対応した方が汎用度もUPするんでバラしたついでに施工。これでプラグが奥まで入るんで接触不良は激減。
という事で施工完了。

ちょっと見難いけどファンガードも一部切除してみた。自作PCの世界では一般的なんだけど、流路の障害物を減らすと流量が増えるだけじゃなく騒音も減るんで一石二鳥。但し隙間が増えるんでケース内に物を落とさない様に要注意。金属なんて落とした日にゃ一発でオシャカだし。。。
ファンについては各所で油切れによる異音の報告が上がってるけど、割と簡単に交換が出来るんで気になる方はお試しあれ。あ、当然保証は無くなるし自己責任にはなっちゃうけど。。。
昨日は風邪でダウンしちゃってたんで夕方から軽作業。新しい事始めるのは厳しい体調だったんで、とっちらかりっ放しで家人の眼が痛い居間のパーツ類の整理をして、その後に先日紹介したギアダウンユニットを Rat へ搭載。
所要時間1時間余りで完成。

パワーソースの載せ換えだけならもうちょっと早いんだけど、今回はサーボまで変更したんでちょっと時間が掛かっちゃったかも。今回載せたのは千石電商扱いの Micro2BB/MG ってサーボで安価なのにメタルギアで強力なトルクがウリ。前回より更にサイズが大きくなって載せるのに苦労したけど、据え切りも全然余裕って感じで無理するとリンケージが先に壊れちゃいそう。。。
本題のギアダウンユニットまわり。

シャーシが小さいんでブラシレス積むと配線がスパゲティ状態&受信機がとんでもない所に載ってたりするけど、ピニオンの逃げ加工をシャーシ側に行った程度で搭載自体はすんなり完了。例によってユニットは位置あわせ後に瞬着で仮止めして、その後シャーシ裏から 2mm ビスで固定。慣れてくるとこんないい加減な加工でもバックラッシュがそれなりに出ちゃうから不思議?
現状でピニオンはモータ側が 11T でアウトプット側は 12T を装着。手持ちではこれが一番ギア比を稼げる組み合わせなんだけど、欲を言えばもうちょっとスローが効くと良い感じ。転げ落ちるギリギリの斜度で走らせてもトルク不足は感じないんだけど、無負荷だと意外にハイスピードで油断してるとオーバーランしちゃったりするんで。でもステアも思い通りに切れる様になったし、サーボ改造の動力みたいにトップスピードが低くてイライラする事も無いし、これはこれで楽しいかも?
弄りネタは一休みして購入品の紹介。
先ずはクローリング用モータ。

以前に 70T は購入してたんだけど、今回 90T をGET。ブラシモータのスローも魅力なんで SD12-TV に積もうか否か思案中。
お次はリポメータ。

ebRoute でも最近扱いが始まったけど、これは空モノ系ショップさんの独自ブランド品でちょっと安価。
中身はこんな感じ。

左側の端子にリポのバランス端子を接続すると計測開始。ハイペリオンタイプの端子は変換しないとNG。
実際に使ってる状態。

今まではバーメータタイプが多かったんだけど、これは3セルに対応しててデジタルで順次表示していくタイプ。2セルを接続すると3セル目は no って表示に。
同じショップで購入したギアダウンユニット。

本来はプロペラを駆動するのに使う代物で一応ベアリング支持。
モータを組み付けるとこんな感じ。

本来は 300 用なんだけどタムギア用の 370 をちょっと無理して合わせてみた状態。ピニオンもタムギアで使ってる 05 モジュールを流用。出力が 3mm なんで若干偏芯はするけど 540 用のピニオンが装着可能。いずれ Rat に積んでみようかと思ってるんだけど、優先順位は高く無いんでずっと先になっちゃうかも?
【08/01/07追記】
ギアダウンユニットの続報。

上で紹介したユニットに enRoute のアウターロータなブラシレスを組み合わせてみた図。もうちょっと減速したいところだけど、これはこれで悪くないかも?
別口のユニット。

タムギアのノーマルモータはこっちに積み替え。上のユニットより更に固定方法が厄介そうなのが難点。
逆側から。

右側の黒い大きなパーツの内側がギアになっていて、内側からモータのピニオンが接触する構造。7:1 ってギア比は魅力なんだけど、ホントにどう固定したら良いのやら。。。
昨日UPした通り換装用のモータをGETしたんで早速作業開始。
新モータ。

既に enRoute のサイトにはスペックが無いけど、型式としては enP3220-850 で外径 32.5mm の12極アウターロータで kv850 という代物。個人的な推測だけど、多分最近出た Spark-1000 の中身(!?)と同等なんじゃないかと。因みにコネクタは付属しないんで、この後手持ちのコネクタを取付してシャフトにもDカット加工を実施。
新旧比較。

向かって左が今まで載せてあった enPower 2815-900 で kv 値としてはほぼ同等なんだけど、9極だし外径が 5mm 違うんで極低速時のトルクや滑らかさは結構違うと思われ。
そして搭載。

缶の長さが 5mm 程伸びてるんで、アンプをギリギリまでサーボ側に寄せてクリアランスを確保。シャフトについては昨日書いた通り 3.17mm なんでDカットだけすれば問題なく、長さも若干長いんでピニオンはしっかり固定が可能。スペック上の最大電流が 18A から 26A にUPしてるんでアンプが心配だったけど、今のところは問題ないみたい。場合によってはヒートシンクを大きくした方が良いのかも?
換装後に走らせてみた感じは、全域でトルクがUPし極数が増えたためか極低速時の回転も滑らかに。在庫処分品だったので固体の問題だと思うけど、ロータに若干のブレがあるんで低速域ではちょっと振動が出るけど、シャフトにブレは無いんで走行には影響なし。総じて言えば交換して大正解。トルクがあるから下手にアクセルを煽る必要がなくなって、登坂時にかなり走らせやすくなったのが最大の変化かな。このモータについては既に入手が難しいけど、クローリングにはトルクが太くて kv の小さなモータが有効なのを再確認。
昨日は外で打合せがあったんで時間を作って秋葉へ。
色々と調達してきたんだけど先ずはコレ。

特売になってた60DなFMA。取り敢えず2セット購入したんだけど、どうも例の問題のあったロットの様な気が。。。
組んで走らせれば直ぐ解るんだけど、使うのは当分先かも?
そしてM用のホイール。

kawada のホイールってちゃんと使った事がなかったんで、他には見掛けない意匠のブツを購入。
仮で組んでみるとこんな感じに。

インナー入れて無いんでスカスカだけど、ちょっとリム幅が広い感じ。スポンジにも対応してるホイールだからかな?
ホイール繋がりでこんなのも。

基本的にはドリ用って事なんだろうけど、ちょっとお遊びしてみるのに良いかなと思って。スクエアからももっとしっかりした製品が発売になったけど、あっちは高すぎたんでパス。
それと意外に使えるかもと思ってこんなブツも。

専用のボディじゃないと穴の位置がズレるのはよくある話(私だけ?)なんで、その修正に使えないかなと。実は GT-01 のボディが微妙にズレてるんで、良い機会なんで試してみようかと購入。
ちょっと出番が減ってるけど MB4 のパーツも。

秋葉でも宇宙一位しか扱いがないんで、行ったら補充が基本。今回はピニオンと、案外と安くて他の車種にも使えるヒートシンクをGET。
今回のヒットは何といってもコレ。

新シリーズが出てそっちが盛り上がってるけど、これは空モノ用に出てたしかも旧型。ほぼ流通在庫のみだと思うんだけど kv850 って殆ど見ないんで狙ってたブツだったり。
モータそのものはこんな感じ。

SD12-TV には一回り小さい 28 シリーズの kv900 を積んでるんだけど、これは 32 シリーズでトルクも出力も数段上。現行の 32 シリーズはシャフトが 4mm になっちゃったんで車に使えるのは 3.17mm シャフトの旧型の方なんだけど、これがなかなか見掛けなくて。それが旧 enRoute 秋葉の在庫処分コーナーに出てたんで飛び付いた次第。在庫があっても殆ど定価ばかりなんで、半値以下で購入出来たのはホントにラッキー!今日は夜勤明けなんで、気力が残ってたら積み換えてテストしてみるつもり。
寒い時期に室内でゆっくり弄れるのはクローリングマシンって事で、ホントにゆっくりまったり進行中。
最近のネタその1。

ギア比重視で 06 モジュールから 48p へ変更。96T スパーに 12T ピニオンの組み合わせ。
取り付けるとこんな感じ。

バリバリに走らせるマシンだと 06 モジュールのままの方が安心だろうけど、ギアのバックラッシュをキツ目にしておけば問題なさそうな感じ。
取り敢えずここまで完成。

スケールっぽいボディを載せるつもりでボディポストは所定の位置より前後へ広げて取り付け。ボディポストが所定の位置に無いとバッテラ押えが付かないんで、バッテラは再利用できるタイプのインシュロックで固定。ここから先が難航しそうだけど、定番のバッテラが前に来る逆走仕様にするつもり。
こんなブツも入手済み。

加工前提になっちゃうんでますます完成が遠のいてるけど、ドラシャはトラクサスを予定。ギアボ側は定番のTBエボのプロペラジョイントを流用するつもり。
実は洛西の年末セールで特売だったボディを頼んじゃったんだけど、サベ用って上手くサイズが合うのかな?
先日先行で kv2800 のモデルが発売されたけど、今回は通常ラインナップ3種が発売開始。
アンプもクローリング用以外は今回合わせて発売になってる新型を使うのが良さそうなんで、セットでの購入が正解かと。
ラインナップとしてはクローリング用とされている kv1000 とスポチュン同等とされている kv2500 更にノーマルモータの 1.5 倍の回転数とされている kv3200 の3種。そのモータのカタログはこちらでアンプを含めた取説はこちら。取説といっても設定出来るのはバックの有効無効くらいなんで、ブラシレスは初めてって場合でもぱっと見れば搭載可能な程度の内容。
enRoute のブラシレスはセンサーレスな為に比較的安価で、アンプの細かい設定が出来ない代わりにとっつき易いんで、初めて使うのにはお勧めかも。今回の 540 サイズのシリーズはアウターロータって事で、センサーレスでも発進時のガクガクは出難いであろう点にも期待。お得意の12極ってのも他にはあまりないんで売りになるのかな?個人的には kv1000 を逝ってみたい所なんだけど、ここのところ色々と入用だったので検討中。。。
やる事が色々あったのと体調不良で殆ど捗らず。動画期待してた方はすみません。。。
それでもちょっとだけ弄ったポイント。

これは SD12-TV に用意したホイールナット。向かって右はごく普通のナイロンロックナットで、左が今回使ったハードロックナットなんて名前で呼ばれてる代物。シャフトが短いシャーシでオフセットを稼ぎたい時、単純に厚みの多いハブに交換したりスペーサを追加しただけじゃナットのロック部分がシャフトに掛からなくなってしまい、緩み易くなってしまう懸念が。そんな時にハードロックナットを使うと厚みが減る分 1mm 程度オフセットを増やしてもきちんとロックが掛かるので安心。RCメーカでもラインアップしてるけど、DIYショップでも入手可能でしかも安価なのでお勧め。
そして Rat のホイールウェイト。

百均で手に入る 1.6mm の針金。
取り敢えず試してみるつもりで安価な針金を使ってみたけど、硬過ぎて加工性がイマイチ。針金使うなら細いのを多く巻いた方が隙間も出来ないから良いのかも?
効果の方は確かにある感じ。ただフロントだけじゃなくリアにも入れないとバランスが悪い感じなんで、色々と試行錯誤が必要かと。
トルク重視であまり大きなタイヤは履いてなかったんだけど、ブラシレス化してトルクも大きくなったから思い切って変更してみる事に。
新旧比較。

向かって右が今まで履いてた TLT のタイヤ&ホイールで、左が今回履き替えた WW2 のタイヤ&ホイール。比べてみると幅も径も一回り違うけど、コンパウンドの感じはほぼ同じ。ただ WW2 タイヤの方が径が大きな分だけ潰れるショルダー部分も多いから、相対的には接地面は若干柔らかくなってると思われ。
そして装着。

う~ん、ゴツさUP!
例によってフロントのロアアームがホイールのリブに干渉するんで、リブを逃げ加工して対応。それから、このホイールはハブへの掛かりが結構深いから無加工で履かせるとナックル等へ干渉して回転しなくなっちゃうんで、スペーサを追加する等の対策が必要。このシャーシってハブボルトが短いんで、ホントはホイール側を加工して対応した方が良さそうなんだけど、それはまた時間が取れたらって事で。
早速走らせてみると、径が大きい分ロードクリアランスが増え、接地面積も増加してるから明らかに走破性UP。これは結構良いかも?
先日紹介した D-Drive Sports のホイールを検証。
先ずは手持ちのタイヤを履かせてみる。

向かって左が今 Rat に履かせている SD12-TV のタイヤで、右はタミヤのブラットに付属のタイヤ。
こうやって履かせてみると 26mm ホイールが前提のタイヤでも何とか大丈夫そうな感じ。
取り敢えずシャーシに合わせてみる。

やはりハブに刺さる首の部分が長過ぎて干渉するんで、加工しないと本取付は出来ない状態故今回は試着(?)のみ。
左フロントだけ換えてみたんだけど、見ての通り結構幅広な感じ。実際には首が 10mm 程短くなるんでもうちょっと内側に入るけど、それでもサーボやリンケージには負担掛かりそう。ウェイトまで入れるとキツイかなぁ。。。
週末に時間作って、首の部分を加工したら本装着してテストしてみる予定。意外と白いホイールも悪く無いんで使えると良いんだけど。
小物ばかりなんで纏めてUP。
先ずは酸素と反応して固まるシリコングリス。

手前の銀色のチューブがそうなんだけど、アンプのヒートシンクを固定するのに購入。実用強度になるには24時間放置しろとあるけど、20分くらいで一応は固まるんで作業性は悪く無い感じ。
この前も書いたけど enESC25CAR ってヒートシンクが小さいのが不満だったんで、サブヒートシンクを追加したりして誤魔化してきたけど、今回は抜本的な対策としてサイズの大きなヒートシンクに換装。これでファン追加しなくても夏場を乗り切れるかな?上の画像はM04LLの enESC25CAR にノートPCからハゲタカしたヒートシンクを付けてみたんだけど、M03に積んでるアンプもヒートシンクを大型化してファンレス化。モータと併せてファンが2つだったのが何ともガチャガチャしててイヤ~んな感じだったんだけど、これでようやくスッキリ。
お次はヨコモのリングギアをようやく入手。

このパーツだけを通販するのも馬鹿らしかったんでなかなか手に入ってなかったんだけど、秋葉に出る機会があってようやく入手。これで SD12-TV のフロントデフをソリッド化する準備完了!一気に走破性上がるかな?
最後はワイドナーの代替品?

そもそもはまだ GT が出る前に F103 等々のシャーシにツーリングボディを載せる為、神奈川で DD シャーシに力を入れてる D-Drive Sports さんが作ったホイール。見た目かなりのオフセットだけど、よく見るとハブが納まる部分が結構奥にあるんでそんなに違和感なく使えそうな感じ。レポート見てると強度も問題無さそうだし。ツーリング用って事で 24mm 幅なんだけど 26mm 用のタイヤでも履けるかな?
いずれにしろワイドナーより安いし、何より物理的にワイドナーが使えない車種にも取付出来るのが良いんじゃないかと。
因みに所謂 2.2 サイズの同種のホイールもあって、こっちは随分前に購入してホイール箱で眠ってる筈。かなりのワイドオフセットなんで購入当時は使えなかったんだけど、いずれ TLT を組み上げたら使えるかも?
Rat での動力刷新に躓いたんで SD12-TV で挽回?
先ずは今回の秘密兵器から。

最終兵器のギアダウンユニットでも使わない限り、有効なのはピニオンを極力小さくする事。普通に手に入るのは 48p だと 15T までなんだけど、通販サイトで長らく品切れだった 12T が再入荷してたんで TLT のパーツと一緒にオーダー。
とにかく装着。

先ずはブラシモータのまま試してみたんだけど、ギアノイズが増える事もなくトルクフルに変身。
これなら行けるかも?って事で本題のブラシレス。

一度試した時は極低速域でガクガクしちゃって使い物にならなかったんだけど、今回 12T ピニオンで試してみると何とか実用になりそうな感じ。使ったのはタムギアなんかに載せる24サイズより一回り大きな28サイズ(380と同径)のアウターロータで kv900 なブツなんだけど、このサイズでも回転してる限りはトルク不足なんて全然感じないのは流石ブラシレス。燃費が良くてメンテフリーなのも有難いし、何より軽く仕上がるのが最高かも?
メカ部分の拡大。

結構グリグリ遊んでみたけど、アンプもモータも発熱は問題無さそう。モータが小さくなった分でメカスペースに余裕が出来、受信機がアッパーデッキから降りたのも個人的には○。
ボディ検討中。

前から狙ってたんだけど、アンプをオーダーしたのに併せて LYNX のロング用バハボディを注文。狙い通りにタイヤの間にボディ幅は収まったんだけど、サスマウントがボディの前後に寄ってるんで思った様にはボディがマウント出来ず。う~ん、惜しいかも。。。
連休中は思ったよりラジ弄りが出来なかったんだけど、取り敢えずは Rat から。
先ずは予告(!?)していた別動力の検証から。

モータの固定用に LYNX のモータマウントを用意。
シャーシに合わせて位置決め。

サーボ側にはモータが納まらないのでバッテラ搭載側に。SD12-TV の項で紹介予定の 12T ピニオンに、その SD12-TV の純正モータを組み合わせて試しに回してみたんだけど、トルクは充分ながら速度が速過ぎ。結局モータ固定には至らずに却下。。。
ギアードモータ破損。

前回作ったギアードモータ、騒音撒き散らしながらもそれなりに良い感じだったのが、空しくギアの空転音がするだけで起動不能に。バラしてみるとギアが絵に書いた様に磨耗。やはり素人加工でギア弄るもんじゃないなぁと反省。。。
代替動力製作。

例によっていきなり完成。
耐久性考えてメタルギアのサーボを使ってたんだけど、駆動音を考えるとプラギアが正解みたい。シャーシが軽いから負荷も大きく無いんで、モータさえ大きな物が載ってれば問題無いと思われ。
てな訳で手持ちにあった双葉の S3003 に白羽の矢を立てて改造。ファイナルギアはベアリング支持ではないものの、一体成型のストッパーを切除すればフリーに回転可能で素材としての資格充分。モータもカーボンブラシではないもののコレが使われてるんで不足は無いと思われ。
早速シャーシに搭載。

ちょっとサイズは大きくなったけど、前回同様にピニオンが上になる状態でマウント。
固定の状態。

今回もシャーシ裏から 2mm ビスで固定。右にはサーボがマウントされてるんだけど、予告通りにサーボも1サイズ大きい物に換装したんで、シャーシ内側のマウント穴が移設されてるのが解るかと。
シャーシ全景。

CPRユニット下にちょこっと見えてる銀色のサーボが換装した W-150Power。
次回は前後デフロックとフロントホイールへのウェイト装備かな?
オマケで RADICAN LIMITED に購入したブツも紹介。

某100円ショップチェーンで発売されてる単四ニッケル水素バッテラ。4本買っても税込みで420円なんで試しに購入。サイバーギガでチェックしてみると容量にバラツキはあるものの、定格値はしっかり入るんで数値的には問題なし。パンチが問題になるシャーシじゃないんで、自己放電があまり多くなければ結構使えるかも?
昨日は頼んでおいたDCモータ各種が到着。
今回使ってたサーボと同サイズも。

そのまま交換してみようかとも思ったんだけど、頑張ってもピニオンが抜けない。手持ちのピニオン抜きは 2mm シャフトまでしか対応してないんで、残念ながら使用不可。厳密には型番も違うし、同サイズで交換しても耐久性に不安が残るんで別の手を検討。
今回到着したモータ御一行。

向かって右の一番下に写ってる金色の缶のモータ、径はほぼ同じでピニオンも付いてたんでコイツを使ってやろうとサーボケースと格闘する事約1時間。
ギヤードモータらしきものが完成。

どう頑張ってもモータのお尻がはみ出すんで、基盤も無い事だし思い切ってギアケースのみにして放熱も考慮。
出力側から見た図。

モータが大型化してトルクには余裕が出るであろうという読みのもと、トップスピードを稼ぐのに初段のギアを撤去したんだけど、2段目のギアとピニオンとのクリアランスが結構シビア&回転数が上がった事で各ギアの振れが目立つ様になってしまい、結果ノイズがデカくて回転ムラの目立つ代物に。完成後も1時間近く調整してみたんだけどまだまだな感じ。狙い通り速度は向上したものの、ちょっと今のままでは動画は晒せないかも。。。
シャーシへの搭載状態。

今回は天地を逆にしてモータがシャーシ側に来る様にしてみた。
固定方法も見直し。

前回は両面テープで固定したんだけど、今回は固定場所からピニオンまでが遠い事もあってシャーシ裏から 2mm ビス3本で固定。ミニ四駆やってた名残で 2mm ビスなら売る程あるから、こんな時には便利。
併せて交換したサーボ。

向かって左が積み換えた WAYPOINT の W-092MB なんだけど、クローリングするにはこれでもまだトルク不足だったみたい。保舵力は問題ないんだけど、切りたい時に切れない事があるんで頑張って1サイズ上でトルクが倍くらいの W-150Power を載せるかなぁ。ただ、そこまですると今度はリンケージの強度が不安なんだけど。。。
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