パンプキンのローダウン化 ほか
長らく登場してなかったパンプキンのネタを。
使うのはこの前も紹介したコレ。

構想としてはずっと暖めてたんだけど、ようやく施工って感じ。
実際に使うパーツは2つだけ。

左下のホーネットの D-11 パーツと写ってないけど対称の D-12 パーツ。因みに右上は交換対象のパンプキンの D-8 パーツ。これだけローダウンされるって訳。
今回取り外したパーツ達。

大物ではバッテリホルダなんかも撤去。搭載位置考えないとなぁ。。。
で、出来上がりはこんな感じ。

ちょっと手間が掛かるのはサーボの搭載で、ノーマルのマウント位置が使えないから現物合わせで新規に穴あけしてステーを移設。それ以外はダンパーを短い物に交換した位かな?
そもそもは、このシャーシが古くはこの高さで使われていたマシンが存在したって事がキッカケで、出来ない事は無いだろうと構想していた次第。その時代に習って、バッテリはシャーシ後端に積もうかな?当時とはバッテリのサイズが違うんだけど Li-Po なら積めると思うんで。
今日のオマケ。

無理矢理ツーリングサイズまでストレッチして頑張ってた M04 もオフ仕様にコンバート。スタジアムレイダーとかのボディが手に入れば良いんだけど、難しいだろうから現行車種の中から使えそうなのを物色しないと。以前に海外通販したナローな 2.2 ホイールのおかげで全幅は狭いからボディ内にタイヤは収まる筈。問題はサスストロークが短い事かな。そもそもアームをバンザイ出来る様な構造じゃないし。。。

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